人のふり見てわがふりなおせ

過日、衣装を買いに行ったときのことです。店内をお子さんと二人で回っていました。

小学生低学年ぐらいのお子様3ヤツが著しいスピードで物品棚のコーナーを曲がってきました。

怪しく自分とぶつかりみたいになり、「危ない!!」とついサウンドを上げてしましました。

そのものたちはアッという間にいなくなりました。

しばらくすると、またおんなじ3ヤツが走ってきました。今度は棚から物品を落とした通り去っていきました。

自分とお子さんで落ちた物品を棚に戻していると、高齢のおばあさんから声をかけられました。

「危ないのに誰も注意しないのね。けがしないとわからないのかしらね。」と。

怪我してからじゃのろいけど、両親は買物内側なのか見当たりませんでした。

時折の買物で両親もトロトロしたいとは思いますが、ダメージをさせたりしたら大変だとおもいました。

お子様も飽きちゃうんだろうな、けれども店内は走る部位じゃないよって言えたらスッキリしたんだろうな。

過日も超絶内でお子様に大声で歌唱させているおとなを見ました。オール15パイぐらいおんなじ曲です。

大声で泣き叫ぶよりはいいかもしれないけど、音響に対抗するくらい高いサウンドってどうなんだろう。

叱らない養育なのか、怒ると注意するの選別が不確かんだと思いました。

そんな我が家でも「宿題する・とめる」で怒ると警報の分界ができていないなと。

人のふり見てわがふりなおせって再認識しました。http://www.comolocalizarunmovil.com/